The big blue world

the band apartの原さんが坂本真綾さんを呼び捨てにする→本人にインタビューでツッコまれる - NAVER まとめ 

まだまだできることがある

 コンサートのリハーサルの合間、坂本龍一さんが出演されているCM(洋服の青山)の話題になった。
「ついこの間ね、あと30年生きようかなと思って決めたんですよ。20年じゃちょっと時間が足りないなあと思ってね、30年にしたんですけど」
 そんな坂本さんのコメントが流れるCMだ。ご覧になった方も多いだろう。
「あれ、コピーライターが書いたのかな?」
 小室が言い出した。
「そうかも」
「そう? 教授の言葉みたいだけど」
 小室が美雨ちゃんに確かめたところ、坂本さんご自身の言葉だった。小室も刺激を受けたようだったし、僕も素直に尊敬できた。あの坂本さんが「まだ」とおっしゃるなら、僕は「まだまだ」だと思えた。
 TMはデビュー30周年を迎えている。今までの30年間でなしとげたこともある。だとしたら、今からの30年で何ができるだろうと考えてもいい。そんな勇気をいただいた。
 坂本さんの言葉に触発されたり、次の30年間に思いを馳せたりしたのは、まだ何かやりたい自分がいる証明だ。もしも自分のなかに、もうやることはすべてやった、という思いがあったら、誰が何と言おうと、隠居生活に憧れるだろう。豪華客船の旅やリゾートでの生活とか。でも、まだ楽しみたい、次は何をしようか、そう思える自分がいることが幸せだ。

狩野アナ号泣

大江麻理子もWBSもテレビ東京ビジネスオンデマンドで - YouTube

「ボタンを押すだけ」音楽の時代に

小室哲哉 今は機材がとても安く買えるようになっちゃったし、ノウハウも一般にどんどん知れわたって、お金がかからなくなっちゃって。一番高いシンセサイザーといっても、20万、30万台とかですからね。ただ、それなりにすごい音は出るんですけどね。あと今はアルペジエーターだったり、打ち込みだったりを使って、どんどん簡単になっちゃってるんです。ほとんど機械がやってくれちゃう。DJですら、曲をつなぐことを勝手にやってもらってるので。ほとんどAI、人工知能に近いかもしれないですね、今のシンセサイザーというのは。
冨田勲 人工知能が融通をつけてやってくれるような。
小室 そういうところはありますね。例えば8小節なら8小節にハマるようにフレーズを考えてくれるんです。だから似ちゃうんです、みんなね。
冨田 今テレビのドキュメンタリーなんか見てると、随分とその方法を使ってる背景音楽がありますよね。
小室 そうだと思いますね。それこそ、その方がお金もかからないし、面倒臭くない。
冨田 作曲者の名前が出てこないというね。
小室 そうですね。作曲するまでもないですから。押せばいいだけという。じゃあ、何をするのかって考えたときに、これはシンセだけでなく、ギターでも歌でもいいんですけど、その音色を使ったメロディ・ラインを作ることですよね。メロディ・ラインとリズムの組み合わせは、まだまだすごく可能性があると思うんですね。そこに音色まで含めたら可能性は無限に近い。ただネット時代なので、ブームというのが起こりやすくて、どっちか1つに向かうと、みんなそっちに向いてしまう。そうすると、革新的なことを提示していくのは、難しいんでね。ついつい風潮に流されちゃいますよね。シンセサイザーを使って、これからどうしていけばいいのかっていうことは、僕としては今考えどきですね。
冨田 もう僕なんかローテクで通してるから(笑)。
小室 いやいや、『イートハーヴ交響曲』のコンサートで初音ミクさんとも共演されてますよね。初音ミクもシンセサイザーの産物ですからね、技術的には。実際、あれは音楽的にはどうでしたか?
冨田 そうだなぁ、何しろ、初めての段階だから。人間のテンポの方に機械が合わせて歌った、というのはね。例えば、リタルダンドも途中にあるんだけど、それもちゃんと合わせてね。1拍ごとにタップを打っていくんだけど、リタルダンドするときはだんだん遅くなる。ただそれをやるにもいろいろ大変な部分があって、『イートハーヴ交響曲』のコンサートのときは若いミュージシャンたちが、やってくれたわけですけれど。でもいろいろ解決していくと、初音ミクは1つのキャラクターを持ったプリマにはなるんじゃないかって思う。今後の展開があるんではないかという気がします。今までは、リズムが先に決まっていて音楽を作っちゃうか、あるいはドンカマを聴いてそれに合わせて演奏するということでしたけれど、それが逆になる。これは実は昔から日本にある人形浄瑠璃みたいなもので、つまり人形は演じてないんだけど、操る人間の感性によって生きている人間よりもすごいものを出すという。それの電子版だから、今後発展していくんではないかと。
小室 そういうアートとして言うと、日本では、もちろん進んでいる人もいるのかもしれないけれど、世界的なレベルで活躍できる人はなかなか出てこないですよね。
冨田 ただ、ああいう細かいことができるっていうのは日本人の特徴じゃないですかね。だから、あるところまで行って、今までの方法で飽き足らなくなったときに、そういう日本的なものが出てきたとすれば、これは評価される時代に入ってきたんじゃないですか。

homest:

Twitter / IzumiMihashi: .@kinenaoto_bot @okadaic …

戦後70年:数字は証言する データで見る太平洋戦争(1) - 毎日新聞 

フィリピンに赴任した冨永はフィリピン決戦において陸軍初の「航空特別攻撃隊」万朶隊の出撃命令を出すこととなる。続いて富嶽隊が出撃し、以後続々と特攻隊を出撃させた。生存者によると特攻前になると一升瓶をぶら下げて現れては訓示を垂れるしか能のない司令官だったという。[要出典]特攻隊出撃前の訓示では「諸君はすでに神である。君らだけを行かせはしない。最後の一戦で本官も特攻する」[3]と言う一方で、機体の故障等で帰還した特攻隊員は容赦なく罵倒して62回にわたって約400機の特攻を命令しパイロット達を全員戦死させた。

富永恭次 - Wikipedia

陸軍初の「航空特別攻撃隊」万朶隊の出撃命令を出した人物。
多くのパイロットを戦死させ、自分は生き残った・・・・

冨永 恭次(富永 恭次、とみなが きょうじ、1892年明治25年)1月2日 - 1960年昭和35年)1月14日)は、日本陸軍軍人。最終階級は陸軍中将

「レディオアクティヴィティー」の前にラルフは坂本龍一に向けてのメッセージとして日本語で「早い回復をお祈りします」と言った。

KRAFTWERK、KREWELLA、ZEDD、KASABIAN。昨日のソニックマニアは楽しかった。 - 渋谷陽一の「社長はつらいよ」 (2014-08-16)  ブログ  RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイトhttp://ro69.jp/blog/shibuya/108018

YMO「サウンド・カーニバル~シンセサイザー・ランド」1978年10月18日

東京・芝郵便貯金ホール ゲスト:松武秀樹、矢野誠、林立夫、渡辺香津美
FMラジオ
01.Introduction
02.ビハインド・ザ・マスク/Behind the Mask
03.東風/Tong Poo
04.中国女/La Femme Chinoise
05.ブリッジ・オーバー・トラブルド・ミュージック/Bridge Over Troubled Music
06.マッド・ピエロ/Mad Pierrot
07.シムーン/Simoon
08.ウォンテッド(指名手配)/Wanted
09.ファイヤークラッカー/Firecracker

1978年11月25日日本盤YMO1stアルバム発売前のライヴ

BLU-SWING / SYNDROME

ブラック洗脳されたワタミ店長「従業員には休んでもらうけど僕はこれからも死ぬまで働く!ブラックなんて声は関係ない、会社に必要とされるべく毎日懸命に働く人生に価値はある。」ハムスター速報 

サービス業は他の業種と違うと思いすぎ。
この人・・・これで店長。
もっと労働について勉強した方がいい。

こんな事だとまた同じ過ちが繰り返される。

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