The big blue world

Kraftwerk im ZKM | SWR Kunscht!

クラフトワーク 9月ドイツ公演のライヴ映像9分をドイツの放送局SWRのYouTubeチャンネルが公開 - amass 

思わず吹いた!黒い子犬を乗せて幸せそうな白い犬が呆然となった理由
buzzmag.jp

アメリカの掲示板サイトに投稿された写真です。新しく黒い子犬を飼ったところ、お兄ちゃんである白い犬の背中で眠るようになったそうです。妹の黒い子犬はお兄ちゃんが大好きとのことで、なんとも微笑ましい光景です。

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が、しかし、数カ月後

なんと黒い犬はジャーマンシェパードだったのです。

呆然として見えるお兄ちゃんですが、妹のこの笑顔を無下にすることはできないですよね。
お兄ちゃん、がんばって(* …

(出典: keikozakky)

KOJI1200 - ナウロマンティック

【MV】Like a Record round! round! round!「ナウ・ロマンティック」

日刊ゲンダイテレ東・大江麻理子アナが結婚へ…マネックス松本大社長と 

(出典: ForGIFs.com)

aplacetolovedogs:

Golden Retriever enjoys a relaxing day in the tub! Look at that gorgeous face!

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gameraboy:

Discovering Uncle Owen and Aunt Beru

この他人事感凄いわ。慰安婦と挺身隊の混同、読売が先だよ。”慰安婦と「女子挺身(ていしん)隊」とを混同していたと誤りを認めました。朝日新聞の過去の記事は、国際社会における日本の評価に、悪い影響を与えたと思いますか、そうは思いませんか”

technodelic1981:

from Music Magazine 1980 March

自分が作ったものは捨ててしまえ

 ―どうですか、お弟子さん、庵野秀明の『エヴァンゲリオン』は、宮崎さんから見て。
宮崎駿「いや、3分と観られないですね。観るに堪えないですね」
 ―面白いじゃないですか。
宮崎「僕はああいうもの、もういらないですよ。最初の絵コンテ見ただけで『エライこと始めやがったな、この野郎』って思ったんですけど(笑)。“使徒” とかって聞いたときも、こりゃエライとこに突っ込むなあ、って思ったんですけど、まあ終わってよかったですよね」
 ―でも、ホームページによると「庵野も映画は二部構成にするのか、可哀想だな」とかって、書いてありましたけど。
宮崎「それはだって本人からも聞きましたから。テレビシリーズのときに、どういう目に遭ったかってことをね。それで、本当に困ってたから、『逃げろ!』って言ったんですよ。『本当にやりたくないんですよ』って言ってるから、『映画なんて作るな』ってね。すべてを出しきった人間の状態っていうのは自分の経験でわかりますからね。出しきったときにね、商売上の理由でそれを続けなくちゃいけないってなったら、どういう気分になるかって考えたら、もうこれは本当にものを作るのを続ける気なら、逃げたほうがいいですよ。自分が作ったものに縛られてね、結局大嫌いなおじさんたちの餌食になるだけですから。『おかげさまでビデオが何万本売れました』なんて、そんな最低な奴が、経済欄に顔を出すような最低の国に、日本はなったわけですからね。たまごっちが何個売れたなんてことがね、経済欄に載るなんてもってのほかでしょう」
 ―『エヴァンゲリオン』は、ご覧になってないんですか?
宮崎「だから、3分くらいは観ましたって。それで、まあいいやって」
 ―それで、庵野さんに相談受けて「やめろよ」って言えるんですか?
宮崎「それは言えますよ、一般論として。庵野がどういう状態だったか聞いてましたから。机の横にフトン敷いて、そこから出たり入ったりしてやってるっていうね。庵野のことだから、どうせ風呂入ってないだろうなとかね(笑)。それはもうわかりますよ。中身については、観なくてもいいんです。あんまり、観る必要を感じない人間になってますから。それよりもちょっと心配だったのは、あいつのほうがしたたかだと思うんですけど、ああいうのをやってしまうと、自分の作ったものに縛られていくでしょ。ヤマトとか、ガンダムとかね。そういうものに、縛られると最悪なことになりますから、なるべく自分が作ったものは、足蹴にして観ないようにして、別なことを始めるっていう……だって、それで稼いだんだから、その金で姿をくらますこともできるはずなんですから。それ言うと『私はスタッフを抱えてるから』なんて言うんだけど、『スタッフなんておまえのことなんか考えてないんだから、捨てて出ていけばいいんだ』って言って。そういう余計なことをいっぱい言いましたけどね」
 ―でも、宮崎さんも一度も捨ててないじゃないですか。
宮崎「それは捨ててますよ。だって、『ナウシカ』のときも、『天空の城ラピュタ』のときも解散してますから。箱だけ残してね。それで、『となりのトトロ』が終わって『魔女の宅急便』を始めるときに、こりゃヤバイ、と思ったんですから。だって、じゃあ解散って言ったら、もう彼らは行くとこなくなっちゃったんですよ。それで、もう固定給にするしかないって。『魔女』までは出来高でやってましたけど。これは、いくらなんでも可哀想だってね。中身は濃くなってくるから、手は遅くなる。そうすると、もう本当に出来高給料でいくと、干上がる人間たちが出てきてね。だから、やり方を変えようっていうね。それで、遅くなってもいいじゃないかって。で、今もその遅くなったことが最大の問題点になってるんですけどね(笑)。1か月8千万円かかりますから、このスタジオ。で、CG部が新しい機材を嬉しそうな顔してどんどん使ってますけどね。これいくらすんだって言ったら、1億ですからね(笑)」

Meet Japan’s Batman - Chibatman a real life Dark Knight- BBC News

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